ひるま利蔵

元気で心休まる住みよい街府中を目指して、いつでも全力で取り組んでいます。
私達の愛する府中には歴史・文化・自然等の財産があります。その財産を後世守り、皆様が安心に過ごせて、市民一人ひとりが府中市に誇りを持ち、元気に過ごせる地域を実現できるように16年間の経験を生かし、本気で全力を尽くします。
今後の府中の大きな課題としては、府中駅南口再開発、市庁舎の建替え、調布基地跡地の活用、そして2020年の東京オリンピック・パラリンピックの推進が挙げられます。
それらを市民皆様の意見を聞き、困難なことにも勇気を持って立ち向かい、必ず実行して、より良い府中の実現を目指します。

 
郷土かるた選手権大会

「武蔵府中郷土かるた」を通して府中市の歴史や文化、自然に興味や愛着をもって欲しいとの思いから、2015年より「府中市の遺産の活用を考える会」として毎年、小学生を対象に「武蔵府中郷土かるた選手権大会」を開催しています。
 
日本会議で安倍総理と

平成30年に開催された「日本会議首都圏地方議員懇談会」にて、安倍総理とがっちり握手を交わしました。この年の9月には総裁連続3選となり、これからのご活躍を期待すると共に、私自身も気持ちを新たに頑張っていきたいと思っております。
 
オーストリア(姉妹都市)の人々及び議員との交流

2012年オーストリアのウィーンを議員視察。ウィーンの市民や、議員と交流を持ち、ゴミの分別の徹底された取組に感銘を受けました。
 
府中市制60周年記念の市民パレードへの参加

2014年に府中市制60周年記念の市民パレード府中市議員団として、けやき並木にて、「府中小唄民謡流し」に参加しました。
 
地元のお囃子の子供たちとの記念撮影

府中市の誇りある文化の一つであるお祭りに子供たちが参加しやすい環境を作っていくことによって、地域の伝統文化を守る努力をしていきたい。
 
防犯パトロールの前に全員で記念撮影

府中市八幡町の自治会の理事として、町内の防犯パトロールをしています。

■ひるま利蔵の抱負